続:独学生活。

通教記録帳ときどき雑記

2017:September

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20080903

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20080518

残念…

本日、試験日でした。
受験された方、お疲れさまでした。

わたしは結局受けにいく事が出来ませんでしたよー。残念。
7月は所用により受験できない可能性大なので、11月まではせっせとレポート作成に励もうと思います。

まずはオンデマ終わらそう。

20080418

英語C第1課題返却

第2課題から遅れる事◯日。
ようやく返ってきました。

評価は「5」。

指導欄はもっそいお誉めの言葉のオンパレードで、英語のインストラクタ様たちの優しさを感じました(じーん)。

そして、このレポートの学生記入欄に、コロン、セミコロンの訳し方について余り理解していないので指導して欲しいと書いていたのですが、インストラクタ様は凄く丁寧にレポートに赤ペンを走らせて下さっていたのですよね。

本当にありがとうございました!
(と、読んでないと思うけどココでお礼を。)

これで英語Cはレポートも終わり、後は試験のみ。

試験頑張ります!(@いつ受けるかまだ決めてないけど)

20080410

英語C第2課題返却

1日を待って提出した英語Cの、第2課題の方が先に返ってきました。

評価は「5」

わーい。ありがとうございます!

なんて、実はMyはくもんでチェック済みだったのですけどね。
でもやっぱり生でレポート「5」を見ると、改めて嬉しいです(にんまり)。

細かいミスはあるものの、全体的には良く理解できていて、日本語訳もわかりやすい良い訳です。

と、めちゃくちゃひさーしぶりにレポートで誉められました。
誉められて伸びるタイプのわたしはとっても嬉しかったので、英語がんばろー!と単純に思いましたよ。うは。

しかし、英語はレポートは基本的に評価が甘いのでしょうね。それよりも、テストの評価を甘くして欲しいものですよう(切実。

20080401

英語C第1・2課題提出

以前作成していた、英語Cの課題2通を提出してきました。

この間、もう一度見直ししたら、微妙に間違いを発見したので書き直ししたのですよね。
といっても、自信の無さは相変わらずですが(;´Д`)

無事、返ってきますように(祈。

20080315

英語C第2課題完成

第1課題に続いて、第2課題も作成しました。
勢いで作成するのもありなはず!

ということで振り返り。

(1)は、David Herbert Lawrenceさんという英国の詩人で小説家で随筆家さんが書かれた「Insouciance」というものの1部分です。
わたしが訳した部分だけではどういうお話かわからないのですが…草刈りのお話?(←多分違います。

今回の文章も、複数コンマにコロンが大活躍でした。
そして、それを訳す…というより暗号を解読しているようなわたし。
しかも、今回はさっぱり自信がありません。
もう少ししっかり勉強しなければ!ですね。

(2)は、第1課題と同じStephen T. Hesseさんという方が書かれたコラムです。
同じくジャパン・タイムズに掲載されたものだそうで、今回は現代社会における自動車の問題について書かれています。

こちらの文章は、多分それほど難しくはないような気がします。
が、車のお話にあまり関心を持てず、暗号の解読訳もそっけないものになってしまいました。

作成途中に届いた、刑法総論の不合格がここで響いているようです。
わーん。なんて弱すぎるんだわたしのココロは!

とりあえず勢いで作成し、英語は残すところDのみとなりました。
Dの教科書はまだ届いていないので、しばらくおやすみになります。

あー早く教科書届かないかな。

20080313

英語C第1課題完成

現実逃避がしたくて英語に手を付け、さくっと仕上げてしまいました。
4月1日に提出したいと思います。

ってなことなので、提出前ですが清書もしちゃったので振り返りをしちゃいます。

(1)は、Arnold Bennettさんという小説家さんが書かれた「How to Live on 24 Hours a Day」の中の「Tennis and the Immortal Soul」の1部分です。
1日24時間をどのように使うべきか、というようなお話らしく、結構面白そうな内容なので全部読んでみたくなりました。

今回の文章は、セミコロンの扱いがとても難しかったです。
…ええ。英語苦手なのでこんなところでつまずいておりますよ。
文章自体はきっと難しいものではないんだろうな、と思います。
結局セミコロンも何となく雰囲気で訳しちゃいました。
うーん…これで良いのか?!
…試験で泣きを見そうですな(遠い目)。

(2)は、Stephen T. Hesseさんという方が書かれたコラムだそうです。
ジャパン・タイムズに掲載されたものだそうで、水の有効利用の問題(←訳したのはトイレの下水処理のこと)について書かれていました。
こっちはコロンの扱いにもがき苦しみました。
…ええ。英語苦手なので(ry
そして、こちらの最後に名詞+ingという単語をみかけ、「これはどう訳すのか?」と小1時間悩んでみました。

英語って奥が深いですねorz

注がとても多いので、それほど苦労無く訳せました。
というか、ほぼ丸写しなので、ほんと試験で大変な目にあいそうで怖いです。

これからコツコツ英語のお勉強をしておかなければっ。

…100%言うだけで終わりそうな気がする自分が憎々しい…orz

20080209

2年次教科書到着

関西では朝からずーっと雪が降っております。
こんなに雪が降る(積もってる!)のは何年振り?

そんな中ペリカン便のおにいさまが、教科書を届けて下さいました!
おにいさま、ありがとうございます!

教科書

もう2年生になるんだなあ。
新たな教科書の前に実感です。

さて。
教科書を本棚に置いて、刑法の清書しましょうか。

あれ?
清書しなかったの?

・・・・・・・・・・

めぐる」に夢中になって最後まで書けなかったのでしたっ。

やっぱりかっ。